ごまちゃんの世界史ノート

私の目的はたった一つ。「日中戦争の阻止」である。故にこのブログを立ち上げた理由も私の行動も、全てここに帰結する。現在の強引な憲法改正論。考えてみてほしい。今すぐやることではない。コロナパニックなどで疲弊した経済、市民生活をどのように回復させるかが急務なのに、なぜ軍事費を過去最大にして、福祉を最小にしているのか。騙されていては全てを失う。故にまずは知ってほしい。

20221007   седьмое  октября

20221007   седьмое  октября
 

седьмое октября

Поздравляю с днём рождения!
Президент Путин .

Желаю вам здоровья.

 
末永くご壮健であらせられますように (ー人ー)

世界を守護するロシア軍に神の御加護がありますように (ー人ー)

「ルーシ(русь)」の力が強く団結しますように (ー人ー)
 

20221003   ~お気に入り~

20221003   ~お気に入り~

 

最近気に入ってしまったのが「ずっと春だったらなあ」という歌である。とても可愛らしい。
歌っている女の子たちももちろん可愛らしいのだが、何よりもその歌の中で歌われている「お父さんの心情」がとても可愛らしい。現代版「なごり雪」である。

どんどん綺麗になっていく娘との生活に、お父さんは2回目の青春かのように浮かれている。
でも突然娘に言われる。「ごめんね・・」と。
夢のために遠く離れた大学に行くから、もうお父さんとは一緒にいられなくなる・・・
「大学なんて、どこでもいいじゃないか・・・」
そんな一言が怖くて、恥ずかしくて言えずに娘を見送るお父さん。
そんな可愛らしいお父さんの心情を、娘と同じ年頃の女の子たちが軽快に歌い上げているのである。


さて、もうひとつのお気に入りが「おっちゃんねる」である。
手作りキャンピングカーでの旅行をメインにした動画を投稿なさっていて、そこには妻「M子」さんを筆頭に「ケビン、キャサリン、坂ちん、みずのっち、ご近所ゆかり・・・」等々、バラエティーに富んだキャラクターが登場し、みんなで助け合いながら和気藹藹(わきあいあい)と日々を生きている。「リアル・さざえさん」といったところか。
でもこの動画を始めたきっかけは、一人娘が巣立ってしまい、娘ロスの感情から夫婦の距離が離れてしまわないようにといういわば「負の感情」からのものらしい。

ある日、娘の大学の行事があり軽キャンピングカーで赴いたご夫婦。久しぶりの娘との居酒屋がうれしくて浮かれ気分で酒を飲む「おっちゃん」さん。
でも次のシーンは一人さびしく軽キャンピングカーでの車中泊(妻「M子」さんは娘のところに)・・・
一言「なんで一人なの・・」とつぶやくシーンで、申し訳ないが私は「くすっ」と笑ってしまった。

何気ない日常。でも掛け替えのない時間。

 

今、世界を牛耳っていると「勘違い」している大金持ち野郎たちは世界の人口が多すぎるからと「10億人まで削減する」と公言している。つまり70億人の人々を「間引く」と言っているのだ。
https://www.youtube.com/watch?v=ZL108lPsrA4

そして自分たちが「ゴイム(家畜)」として使役する10億人だけを残し、それを永遠に一元管理するシステム「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)」によって適正に管理するとほざいている。
そこには「穏やかな日常」は存在しない。残された10億人は全て「奴隷(家畜)」なのだから。

 

誰かが「軍隊では平和はつくれない!」と言っていた。
それは間違いである。絶対に。
「平和」は軍隊など「戦う人たち」によって築かれ、護られてきたものだ。
誰も戦わずに今に至ったとしたら、アジア諸国は全て「植民地」となっていた。断言する。
アジアの独立は先人たちの血と痛み、苦しみ、飢え、無数の命の犠牲により築かれたものである。
その上に築かれたのが現在の「平和」である。
その「平和」が当たり前のように思っている人がいるとしたら、そしてそれが「基準」だと考えている人がいるのだとしたら、それは明らかに「思い違い」だろう。

歴史を俯瞰すると、「平和」と言われるものがいかに脆く、貴重な期間であったかがわかる。
何の努力もしないでコンビニで簡単に買えるようなものではない。
油断しているといとも簡単にほころび、崩壊してしまう。それが「平和」と呼ばれる期間である。
だから貴重であるし、掛け替えのないものなのだろう。
今この「平和」が「勘違い」大金持ち野郎の都合により永遠に崩壊する危機に瀕している。

シリアでは「イスラム国」を名乗る「ならず者(テロリスト)」たちがその国、その地域の人たちの「平和」を蹂躙し、破壊した。
ウクライナでは外国から来たならず者(テロリスト)の暴力「オレンジ革命」によって政権が崩壊し、そのテロリストたちが組織した「アゾフ連隊」というテロリスト集団により、ウクライナ東部に住んでいたロシア系住民は虐殺され、「平和」は崩壊した。今までに殺された一般市民は1万5000人以上にのぼる。
https://what-is-happening-in-ukraine.blogspot.com/2019/08/blog-post_24.html

平和を蹂躙され続けた住人が8年間も粘り強く戦い、そして今ロシアはその要請を受けて「治安維持部隊」を展開している。

日本の報道ではそれが「ロシアによる蛮行である」と喧伝されているが、ロシアはまだ「戦争」をしていない。自国内に他国が軍事侵攻でもしない限り「開戦」は無いからだ。
もしロシアがウクライナと戦争になっていたなら、ウクライナの首都「キエフ」は灰燼(かいじん)に帰していただろう。戦争ならば容赦なく首都を陥落させることができるからだ。
半年以上も続いているのに、首都キエフは全く無傷のままでいる。ロシアが空爆しないからだ。
3000kmも飛翔する巡航ミサイル「カリブル」を50発ほど打ち込めばキエフは半日で瓦礫の山になる。ロシアはそれをしていない。今行っているのは要請の受けた地域の「治安維持」でしかないからだ。

さて、このたび選挙によってウクライナ東部4州はロシア領となった。ここにウクライナ・ネオナチ(テロリスト)軍が侵攻したら、それはロシア領内への軍事侵攻に当たる。
つまり宣戦布告行為としてロシアは「開戦」に踏み込める。

そのウクライナを助けるためにアメリカが参戦するとほざいているボケ老人だが、「ジャッキー、ジャッキー・・・ ああ、どこにいるんだ? ジャッキー・・・」と死人の名を呼びながら徘徊する始末である(・ ・;)

 

世界の「平和」を護るために命がけで戦うロシア兵に最大の敬意を表する。
整然と国を守護するミャンマー兵に敬意を表する。
諦めることなく戦い続けるタリバン兵に敬意を表する。
アメリカを救おうとトランプ大統領とともに闘うアメリカ市民に敬意を表する。
国の平和を護るために厳然と職務をこなす警官に敬意を表する。

世界の「平和」を護る全ての人たちに敬意を表し、敬礼( ̄^ ̄ゞ

20220820 愚者は過去に学ばず、智者は同じ轍(てつ)を踏まず

20220820 愚者は過去に学ばず、智者は同じ轍(てつ)を踏まず

失敗しない人間はいない。「失敗」を悔いる人間は必ず後悔する。
後悔して、その失敗の経験から学ぶ。
そして次に行動したときに同じ失敗をしないように、その失敗の原因を調べ、他者の似たような失敗例と成功例と照らし合わせて、同じ轍を踏まないように慎重に事を始める。

愚者は同じ失敗を繰り返す。そして悔いることをしない。そして態度は尊大である。今までの失敗も全て「成功した」と言い張る。

そして「同じ失敗の無限ループ」の中を回り続ける。


「智者の慮(りょ)は必ず利害に雑(まじ)う」
賢い人は必ずその計画を見返す。もし失敗しても損失が出ないように。何度もその考えを見返すのである。
愚者は「これは絶対儲かるぜ!」と言って、成功例だけを確信して行動を起こし、全てを失う。さらにそこから何も学ばない。

私は智者ではない。そう思うから智者はどのように行動するのだろうかと考える。
私は「俺は何でも知っているから大丈夫だぜ!」と尊大な態度をとる「愚者」になっていないだろうか?

愚者はいつでも「俺は智者なんだ!」と言う。その発言そのものが「愚者」であるのに。

 

20220804   いきがりのナンシー

いきがりのナンシー

 

いきがりの ナンシー ペ〇シー
趣味は紙破り~♪

 

豚衣(ぶたころも) ナンシー ペ〇シー
空の上で火葬~♪

 

 

~ 曲:真夜中のダンディー


桑田さん、ごめんなさい m(_ _;)m

 

 

~ 2022年08月04日 著 ~

20220704   デロデロ豚

20220704   デロデロ豚

 

デロデロに溶けかかったソフトクリームのような醜い顔とだらしない体をした豚が、背広を着ておしゃれを決め込み、腐りかけのイカとタコをむさぼりながら、高く聳えるゼウス神の銅像を見上げた。

 

「そうか、これみたいに裸になれば、俺はもっと格好よくなるぜ・・・」


そうして背広の上着を脱いだが、あまりに醜く垂れ下がった腹とその上に被さるHカップの胸のことを思い出し、それ以上脱ぐことができなかった・・・

 


イギリスでは市民が急激に困窮化していて、最低限の生活もままならない状態になりつつある。国の指導者がまずやらなければならないことは、国民を飢えさせない全力の施策であろう。


国際的な会議に臨んでは、まずは自国民を救うための駆け引きや陳情をせざるを得ないのだから、ゆったりと椅子になどもたれ掛かってはいられない。背中にはびっしょりと冷や汗をかき、目は一分の隙も見逃さないように相手を注視するはずである。

 

ところがその会議では無駄に軍事緊張を煽ることに終始し、終いに軍事大国の大統領を揶揄するしまつである。
国民が困窮する中、成すべきこともなさず中傷しながら下品に笑うことしかしないなら豚にも劣る。

 


脳みそが10cmくらいしかないのだから、恥じ入ることもないだろう。ならば上着だけじゃなく、全部脱げよ。乳首が14個あるかどうか確かめてやるぜ、ジョ〇ソン。

 

さて、これを読んでいる皆さんに質問です。僕って下品? (  ‘∀ ‘)

 


~ 2022年07月04日 著 ~

 

20220628   ~大丈夫か?~

20220628   ~大丈夫か?~

 

テレビ朝日のニュース番組「スーパーJチャンネル」の動画のタイトルが「G7首脳らがプーチン氏の“裸いじり”? 侵攻後初の動きも…(2022年6月27日)」とある。
https://www.youtube.com/watch?v=SOcq7b7LNLA


この感性とモラル、大丈夫なのか?

 

幼稚園児のケンカでよく見られる言い訳。
「ちかちゃんが先に押したんだもん。だから由美悪くないもん!」
幼稚園児らしい責任逃れであるし、かわいらしくもある。

 

さて、上記のニュース動画を再生して愕然となった。
G7の会合でイギリスのジョンソン首相が下品にへつら笑いながら揶揄している場面をバックに女性ナレーターの「夕城千佳」がこう言い放ったのだ。


「イギリスのジョンソン首相がプーチン大統領のマッチョなイメージについて”いじりました”。」

 

「いじる」という日本語は公式には「弱いものをいじめる。困らせる。」という意。最近日常的に使われる意味では「格下の者を侮蔑し、嘲笑する」というものになっている。
たかが日本のちっぽけなニュース番組のナレーターごときが、一国の大統領を格下扱いし嘲笑・侮蔑したことになる。
大丈夫なのか?

 

この台本に許可を出したテレビ朝日ニュース番組「スーパーJチャンネル」プロデューサー「飯島広介」、大丈夫か?


その台本をしれっと読んだナレーター「夕城千佳」、大丈夫か?

 

最近の動画はSNSで海外にも一斉に送信されている。1億4700万人の人口を誇るロシアでもいつでも見ることができる。その全員がこの動画とその嘲笑を見聞きして全員が穏やかに笑って見逃すとは思わない。

 

もし尊厳を重んじるロシアの人たちがこれを見たらどう思うだろうか?


ん?なに? 「上の者に言われて原稿を読んだだけで私は悪くないもん」って?
メンタリティーが幼稚園児並みの輩がニュース番組作ってんのか?


ニュース番組の「ぷろでゅーさー」や「なれーたー」ってのはそんなにも誇りも品格もない職業なのか?

 

どちらにしてもこう思う。「大丈夫か?」

 

 

 

~ 2022年06月28日 著 ~

 

20220625 ビビリニゲゴシー岸〇

20220625 ビビリニゲゴシー岸〇

 

2022年06月22日、第26回参院議員通常選挙公示、岸〇文〇総裁が福島市内で第一声。
2022年06月23日、沖縄戦没者慰霊式典 3年ぶりに総理出席、一般女性に野次られる。
2022年06月25日、G7など外遊へ逃避行。中国・ロシアに罵詈雑言。


こいつも頭大丈夫か?
一般女性の野次を怖がり、中国・ロシアを公然と敵に回す。
???????
理解ができない。

 

「野次が怖くて日本に居たくないから、選挙期間中は海外でバカンスに勤しむ。」
これは理解できる。安○信三の時の惨劇を目の当たりにしているのだから、街頭演説で罵詈雑言の袋叩きに会いたくはないのだろう。

 

しかし野次が怖いほどの「ビビリニゲゴシー」ならば、当然主権国家相手にケンカを売ることなどできないはずだ。


「2-C」と書かれたバケツの水を飲み干せないのだから、ましてや25mプールの満水の水など飲み干せるわけが無いのと同じである。

 

一般女性の野次にビビリ、逃げ腰になるのだから、目の前に17億人以上の「国家」が立ちはだかったなら脱糞しながらショック死するはずである。

ところが??????????????????

 

・・・理解できない (ー ー)

 

 


~ 2022年06月25日 著 ~